こんばんは 2年の粕谷です。
今日は歴史的な、最後の日ですね。
今日は自主練の日だったので、私は急に思い立って皇居までランニングしました。何せ、歴史的な日ですからね。皇居内には初めて入ったのですが、人が沢山いました。とはいえ通常皇居を訪れる人の数を知らないので、多かったかどうかは分からないのですが。 外国人の方々やテレビカメラ、空にはヘリコプターが行き来していて、何だか歴史が変わるんだなという感じがしました。
私は平成には途中からの参加でしたが、穏やかな時代だったのではないかと思います。
令和は読むと『平和』ととても似ているので、そういう時代になると良いなと思います。
前置きが長くなりましたが、先日行われた五大学レガッタの感想を書きたいと思います。
タイトルに書きました通り、五大学レガッタは2年生にとっては初めての2000mレースでした。これまで新入生に対して、ボートは2000mのレースと紹介していた割にまだ経験したことがなかったので、未知の領域でした。
レースは、序盤から相手を見ながら出来たので有利に戦えたと思います。
長かったといえば長く感じましたし、あっという間だったといえばそういう感じもします。
ただ、レース中に色々な課題を発見できたのでこれからの練習に活かしていきたいと思います。
中上ヘッドコーチ、ビデオや伴走をしてくれた曽我氏、OBOGの方々、大会を運営してくださった方々、ボートホルダー・計測をやってくれた1年生、ありがとうございました。 これからも頑張ります。
では、おやすみなさい。