大会に出るほどまた出たくなる

こんにちは。環境1年森田です。

ブログ遅れました。すみません。一回電車で書いたんですけど、締めで最寄りに着いちゃって書こうとしたら消えてて萎えて書きたくなくなっちゃいました。大会振り返ります。

まず、東日本新人。散々でした。

スタート位置につけられないし、蛇行するし、バウプレート間違えるし酷かったです。1レース目、スタートから曲がってて1000メートルずっと2レーンに戻らなきゃって思ってたら終わってました。全然ドライブも出せなかったし、レートも下がっちゃうし残念なできでした。2レース目は1レース目の失敗を取り返そうとしましたが、スタート直後に腹を切ってかなり差をつけられたところからのスタートになってしまいました。自分のせいで1本目も2本目も全然いいレースができないのかと心が折れそうになってたけど、どうにかあおいくんのコールのおかげもあって1本目よりかはドライブも出せてマシな漕ぎができたと思います。

次に、全日本新人。悪くなかった。

1レース目も2レース目もスタートは悪くなかった。むしろ、良かったかもしれない。練習通りのスタートがきれた。1レース目、1000メートル越えてからめっちゃ重心が前後に動いてしまった。バテすぎて終わったあと動けなかったです。2レース目は1レース目の反省点を改善した漕ぎができた。途中ほんとにきつくて、ドライブも弱くなりそうなったけど、さすがにこのままじゃ終われないとスパートでレートも少し上げてドライブも思いっきり出してすべてを出した。終わったあと、脚が痙攣して立てなくて、しばらく普通に立てませんでした。きつかった〜大会中に1艇ぐらいは抜きたかったな〜

こんな感じで結果としては良いものではなかったですが、今後のモチベーションにつながる良い大会になったと思います。

おわります。また。

 

悲しかった最終日の夕方↓

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